2006年04月24日

続報?

水路調査関連の日韓の実力衝突は、結局のところ避けられたようです。
交渉の結果は、竹島が領土紛争の対象であることを世界にアピールできた、韓国は竹島領有の正当性に自信がない、などの点で日本側有利で決着したと見てよいでしょう。
今回の件はアメリカやヨーロッパでもそれなりの大きさで報道されているので、今後への影響も大きいですね。
posted by 6代目さくら姉さん at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタ?
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